エクセル テクニカル分析ファイル ダウンロード デポ


もっともよく知られたテクニカル指標の計算ファイルです。
トレンド系とオシレータ系の代表的なものを集めています。

ワイルダーの開発したテクニカル指標の計算ファイルです。
現在広く使われているのテクニカル計算法の基本的な指標群です。

バンド系、チャネル系テクニカル指標の計算ファイルです。
逆張りエリアや過熱エリアなどの境界検出に用いられます。

代表的な各種の移動平均をそろえた計算ファイル集です。
各テクニカル指標の移動平均部分で差し替え検証などを行うことができます。

エクセルでVBA自動売買システムを作る際に参考にしていただく素材集です。
このコーナーへのアクセスが多いようなら更に素材を追加します。

エクセルで自立型の売買システムを作る際に参考にしていただく素材です。
更に素材を追加する予定です。


投資白書の解説コンテンツ




CSV 価格データについて・・・

(バックテスト用ヒストリカル価格データーのエクセル(CSV形式)ファイル)
  1. 日経225先物、TOPIX先物、225mini、ミニTOPIX、およびNT倍率とNTスプレッドの過去データと直近時系列四本値データを配布しています。
  2. 先物データは中心限月の期近つなぎです。
  3. NT倍率四本値・NTスプレッド四本値ともに実態に近い形を想定して独自に合成したものです。
    NTサヤトレードの約定記録は存在しないため、約定値ではなく、約定値を想定した合成参照値です。
  4. 2011/2/14から2011/11/21までのNT終値(終値倍率・終値スプレッド)は大証(当時)と東証の先物引け時間にタイムラグが生じていたため、終値としてのNTサヤは実際には成立していませんが、便宜上の措置として、大証(当時)と東証の時間違いの終値から求めた値をもってNT終値(合成終値)としています。
    ※過去検証に用いる際にはこの点にご留意ください。
  5. ナイトセッション四本値の日付は個人投資家の実トレードのスタイルに合わせてをデイセッションの続きとして扱っています。
    夜間同日として扱うこの方法では午前0時以降が前日となってしまう不都合があるため、厳密には午前0時を24時、それ以降を25時、26時、27時、…とすべきですが、エクセルでの使用を前提としているために、時刻自動変換による齟齬などを避けて実時間の0時、1時、2時、…としています。
    ちなみに大取の設定だと、厳密には午前0時までがマイナス時刻となります。
    ※大取では16時30分を通日始値とするため夜間取引は翌日日付となります。
  6. 上記と同様の理由で日通し日足の四本値データは日中始値で開始、夜間終値で終了として算出しています。
    ※大取では16時30分をから翌15時15分を日通しとしています。
  7. ここで言う「場足」とは日中場と夜場のセッションごとの足跡四本値の事です。
    以前の場足の定義であった日中の前場・後場の足跡のことではありません。
  8. 旧来の現物ゾーン四本値を廃し、正時60分足の日中データを持ってこれに代えます。
    「正時足」とは毎時0分毎に作成する足跡四本値のデータです。
    これによって現物の寄り時間、引け時間における先物の価格などを参照することが出来ます。
    注)これは60分足とは異なります。
    EX.
    60分足、8:45,9:45,10:45,11:45,…、
    正時足、8:45,9:00,10:00,11:00,…、
※なお、データの更新は一週間に二回程度行っています。
※更新時刻は原則として平日の朝6時台もしくは夕方16時台です。
※更新曜日については不定です。
〔おわび〕
旧来のスタイルによるデータ提供は更新を終了したため過去分のみの公開となります。



 サイトからのお知らせ。
・07/27日、東証主体別売買動向表(部門別投資動向)の表記変更について。
     従来「百万円単位」で表記していましたが、視認性をわかり易くするため「億円単位」に変更します。

エクセル用無料ファイル(四本値&インジケーター)
 各種ファイルは利用者の共有資料です。(ダウンロードフリー)

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